AIに、自動化に。
日常の手間を減らすツールが、身近になってきました。
物を探す。情報を入力する。借りた物を記録する。
どんどんラクにしていきましょう!
手間は少なく。仕事はスムーズに。
MANICA MOBILE NEXTでできる、便利な使い方を5つ紹介します。
1.置いたら更新。所在はマップで。
貸出先を記録して、返却されたら書き直して……。
移動のたびの手間を、自動化。
機器に付けたビーコンを受信機が検知すると、保管場所がマップに反映されます。
指定した棚に戻せば、自動返却も。
「どこにある?」は、スマホでチェック。
2.借りるときも、返すときも。スマホでピッ。
共用工具が見当たらない。
そんなときは、貸出状況を確認。
タグを読んで、その場で記録。
紙の管理表まで戻る手間を減らせます。
「誰が借りた?」に、すぐ答えを。
3.預かるときはカメラ。探すときは矢印。
修理で預かったタブレット。
同じような端末が並ぶと、どれがどれ?
受付時は、管理番号をカメラで読み取り、登録をサポート。
取り出すときは、スマホの矢印を手がかりに探索。
入力も、探し物も。もっとラクに。
4.撤収完了!……その前に、置き忘れチェック。
展示会やイベントの片付け。
全部しまったつもりでも、何か忘れていそう。
持ち帰る備品のタグを、リーダーでまとめて読み取り。
まだ回収できていない物を、一覧で確認できます。
「全部ある?」を確かめてから、出発。
5.登録から棚卸まで、スマホでスムーズに。
物品情報を入力して、棚の名前を登録して。
棚卸の前にも、ひと仕事。
写真や文字から、登録をサポート。
登録した物は、RFIDリーダーでまとめて読み取り。
入力の手間も、数える手間も、少なく。
MANICA MOBILE NEXTは、50件までずっと無料で使える資産管理アプリです。
こちらからダウンロードできるので、ぜひ使ってみてください。
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